PTAアピールの会からの報告です

2008.08.18 Monday 21:07
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    大変遅くなりましたが、PTAアピール関連の教育委員会との面談の報告をUPします。
    この、教育委員会の話をみなさんは、どううけとめますか?今後も、じっくり考えていきたいと思います。


    ■PTAアピールへご協力ありがとうございました。■

     杉並区立和田中学校のPTA解体の報道をきっかけに、杉並区の公立学校PTA会長経験者16名は、「PTA本来の役割を確認し、活性化を呼びかけます」というアピールを発表しました。
    このアピールは「朝日新聞」4月23日付に報道され、その後、『アエラ』6月16日号にも取り上げられ、PTA廃止論の流れに一石を投じるものとなりました。
    このアピールに寄せられた賛同人署名は約180筆にのぼり、杉並区内はもちろん全国のPTA関係者のみなさまからも声を寄せていただきました。
     6月18日に、このアピールと寄せられたご意見および賛同署名をもって、杉並区教育委員会(以下、区教委)の教育改革推進担当部長、同計画係長、学校支援係の方と面談をしました。
     アピールへのご協力、ご賛同に心よりお礼申し上げますとともに、教育委員会との会見の要旨をご報告いたします。今後とも杉並の教育とPTA活動の充実をめざして参りたいと思います。ご指導、ご協力をお願いいたします。
                       アピール呼びかけ人一同

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    杉並区教育委員会との話し合い要旨(メモを元にした記録であることをご了承ください)
    日時:6月18日(水)PM3:00〜4:00

    <教育委員会からの説明>
    ]妥鎮罎痢崔楼菲槁堯廚硲丕圍
    ・教委としては、和田中のことは和田中内のこととして決めるべきと考え、その立場で和田中の自主的行動を見守りたい。PTAについては、(和田中のように)全て吸収するものとは考えていない。PTA自身で決定、対処することであると考えている。
    ・和田中は多くの活動を加えていったため、教委の考えている学校支援本部とはかなり違う。和田中は、結果として学校教育外活動が増えてしまった。例えば土曜日や、放課後の活動など。
    ・区は様々な形のものがあってよいと考えるのであって、和田中はその中の一つの例でしかない。

    ■丕圍舛箸隆愀犬砲弔い
    ・PTAとは別団体。ただし、連携、協力関係を望む。
    ・学校支援本部もPTAも任意のボランティア組織であるということでは同じだが、支援本部はもっとフラットなもの。プロジェクトチームとしてのネットワーク組織である。
    ・PTAのような徹底した民主的組織の原理で照らしてみると民主的手続きが欠けていると見えるだろうが、それとは違うイメージを持ってほしい。
    ・忙しいPTAではなく、OB、OG、地域、大学生が中心で担うというイメージ。

    3惺算抉臻槁瑤里△衒について
    ・学校支援本部設置は義務付けでも許可制でもなく、任意である。計画目標として、毎年15校(平成22年度までに全校に設置)というのが目標ではあるが、強制はしない。手を上げてくれれば、支援金を出すということでお話ししている。
    ・現在、予想を上回る学校に手を上げてもらっている。ただし、校長がやりたいからできるというわけではない。コーディネートする人がいてはじめて動く組織。
    ・学校を回っていて、PTAから「これ以上仕事が増えるのか?」というクレームもきいている。
    ・(学校に対しては)PTAを支援本部に衣替えすることはやめてくれといっている。
    ・地域への協力要請としては、基本的にはマンパワー、つまり「人手」の協力が基本。ここで、「資材等提供」とあるのは、例えば、何か行事の際に地域の企業から飲料水の提供を受けるなどのことを想定している。

    こ惺算抉臻槁瑤陵住
    ・平成19年度については区費から支援金として出している。教委で審査し、出しているが、丸ごと50万を出すのではなく、学校事務費として学校事務を通して支援本部が必要経費として申請があった金額を拠出している。
     平成20年度については、国費から出ることになっている。予算は学校との連絡調整に当たる「要となる人」の人件費として考えている。一校当たり70万〜80万円出るのではないかと予想している。

    <その他、参加者からの意見>
    ・校長だけで申請できるのか?ある学校では校長が学校でこれまでの地域の活動を「束ねる」と言われ、保護者はビックリしている。何で私たちは束ねられねばならないのか分からない。
    ・強制ではない、自主的なものといいながら、実際学校でPTAに関わっていると、これまでやっていたPTAの活動と同じようなことを学校支援本部でもやらされるような「やらされ感」がある。自主的なものであるのならば、その点を周知徹底していただきたい。
    ・自主的というが、そのことは周知徹底されずに、とにかく全校でやらなきゃいけないと言われているから作るという動きになっている。学校側はよく分からないがとにかく作るしかないと感じている。
    ・教員の負担軽減というが、こういう状況を見ていると、結局地域やボランティア任せの安上がりの教育をしたいだけなのか?と思わざるを得ない。
    ・今日の話だと、PTAと学校支援本部は別の独立した組織、2枚看板でやるということのようだが、その役割の違いが不明確。もう少しはっきり棲み分けをしてもらわないと、全て結局PTAに仕事がかぶってしまうだけのように思う。
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    PTAアピールに賛同します:私も一言7

    2008.05.20 Tuesday 21:01
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      ■ PTA廃止に繋がる反民主主義的暴挙に対して断固として反対し、撤回させ民主的で活気あるPTAにするように強く要請します。
      (加藤和博/会社員)


      ■ PTAは、その名のとおり、親と先生の会です。校長が云々するものではありません。
       PTAがいらないというのは、間違いです。いらないと思われてしまうのは、ボランティアでやらされていると勘違いしてやっている活動が形骸化しているからです。
       親も先生も、子どもに対して当事者であって、ボランティアではありません。PTAは、親と先生が子どもの笑顔を見るために活動する団体です。学校(校長)にとって、都合のいい御用聞きの団体ではありません。
      (永戸千草/元鈴鹿市PTA連合会役員)

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      PTAアピールに賛同します:私も一言6

      2008.05.19 Monday 09:57
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        PTAアピールに賛同します:私も一言6

        ■PTA総会において、PTA会長をどうするのかを審議していただき、
         PTAの自主的な活動を維持できる体制を維持してください。
          (酒井 信/日本図書館協会監事)


        ■PTAは自主的な組織です。校長の判断でその運営や組織そのものをなくすこ となどは、あってはならないことです。おとながこんなことをやってい  て、きちんと社会的ルールを守れる子どもが育つわけありません。藤原元 校長始め、元校長、地域本部長・・・オトナのみなさん、社会のルールをまも りましょう。
          (N.Y/杉並区立中元PTA)

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        PTAアピールに賛同します:私も一言5

        2008.05.09 Friday 10:39
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          ■ PTAは学校教育の根幹です。校長の発表はナンセンスです。
            (野村修身/工学博士)


          ■ 学校の中に企業が入り込み、子どもたちが商業ベースの競争に巻き込ま れていくことを憂慮します。さらに、ボランティアによってその企業活動 が支えられていることに驚いてしまいます。主婦の無償労働によって経営 されている和田中事業は、中国の低賃金労働よりひどくないですか? 良 識あるPTAの活動が、いっそう望まれていると思います。
            (杉並区立小PTA会員)

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          PTAアピールに賛同します:私も一言4

          2008.05.06 Tuesday 15:13
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            ■教育現場にトップダウンはなじみません。戦前の教育方式に
             逆戻りすることに危機感を感じます。
            (田中和恵/地球市民)

            ■上からの一方通行の組織でわなく、助け合ったり、相談の出来る、横の連 携のある組織が大切だと思います。
             また、学校から独立していればこそ出来る、発言や行動と言うものがある と思います。
             この校長は、何を考えているのでしょうか。真意を知りたいものです。
             (上田正雄/会社員)

            ■選挙区制など民意を反映しない意思決定の仕組みがこの国には多すぎま 
             す。教育をめぐるコミュニケーションは民主的でなければなりません。
              (太田光征)

            ■なぜPTAを廃止するのでしょうか。理由がわかりません。
              (S.K/福岡県)




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            PTAアピールに賛同します:私も一言3

            2008.05.05 Monday 12:09
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              昨日は世界9条会議に参加。
              夜のライブ終了は10時30分。帰宅したら12時でした。
              とても、元気をもらってきました。
              ということで、UPが遅れましたが、「私も一言」の続きです。

              ーーー

              ■親と教員(校長を含む学校関係者)とは、共に子どものより良き未来を語り合い、協力し合う対等なパートナーです。
              それを体現するPTAの民主的で貴重な取り組みの歴史を、どうか尊重して下さい。
              (石原みき子/国立市)

              ■PTAはみんなのものです。その学校に通う子どもたち、父母、教師、地域の人びとなどなど、みんなの連携と協力があってはじめて成り立つアソシエーション(自発的な組織)です。それが、ひとり校長の独占物であってよいはずがありません。

              「PTA廃止を校長が独断で決定したことは越権行為です。PTA総会の議決も経ずに、
              校長が一方的に発表したことは、PTAの民主的運営を根底から覆すものであり認められません」という呼びかけに強く賛同します。
              (東本高志
              元大分市立城南中学校PTA会長/元大分市PTA連合会副会長)

              ■私には4人の子どもがいます。
              幼稚園、小学校、中学校と、それぞれでPTA活動をしています。
              親も先生方も、子どものために何が一番いいのかを考え、連携を取りながらの運営をしています。

              今回の杉並の事例は
              そもそも、親と先生方の信頼関係が全く育っていないということを強く感じました。

              お互いがお互いを認め合って上手に関係を作れているのなら、今回のような問題になってしまうことが有り得ないからです。

              今回の問題をきっかけとして、学校側と親の側で双方が歩み寄り、子供たちのために何が一番良いかを、もう一度原点に返ってそれぞれが問い直す機会にして頂きたいと思います。
              (二見孝一/みどり熊本設立準備室)

              ■教育の民主化=児童生徒の教育は、父母と教職員の協力が基礎です。
              校長は「教育の本質」を深慮し、「PTA解散要求」を直ちに撤回しなければなりません。
              PTA活動の原点を基に活動に参加されること校長に強く要求します。
              校長は「管理者」である以上に、児童生徒・父母・教職員の信頼厚き「教育者・真の指導者」となられることを切望しています。
              (宜保幸男/沖縄県平和祈念資料館友の会会員)

              ■選ばれなかった子、選ばれた子、PTA、どれもみな、
               山田、藤原コンビには、「もの」としか、とらえられて
               いないのでしょう。断固、否定します!!
              (宮澤和子/元西宮中学校PTA)

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              PTAアピールに賛同します:私も一言2

              2008.05.03 Saturday 23:04
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                PTAは学校の付属機関ではありません!自主独立の任意団体です。
                市民自治の発想で活動をすることが、不可欠です。
                いまこそ、その視点に立ち返ることが大切です。

                味岡尚子(全国PTA問題研究会事務局長)

                ーーーーー

                校長の越権行為という意見に賛成です。PTAの1会員である校長には
                一方的にPTAを廃止したり、改変したりする権限はありません。
                法的に争うことも考えてはいかがでしょうか。

                MK(都立高校PTA役員/世田谷区)


                ーーーーー

                公教育には公教育の役目があると思います。PTAはその公教育の下部団体ではなく、自らが自主的に公教育問題に対して発言・行動してきたものです。それらの経験を捨て去る今回のあり方は改革ではなく改悪だと思います。

                福士敬子(高井戸中 元PTA役員)

                ーーー







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                PTAアピールに賛同します:私も一言

                2008.05.02 Friday 20:16
                0
                  PTAアピールの賛同に寄せられた「私も一言」のかなから、ブログへの公開をご了承いただいたかたから順次ご紹介します。


                  ★私も一言★

                   PTAは、学校の付属機関ではなく、独立した社会教育団体であり、学校長も一会員です。PTAは民主的な組織ですから、内部での会員の何の論議もないままに、何の組織内の手続きも経ずに、校長の独断で解散したり組織変更をしたりすることがまかり通るなど、ありえないことです。
                   和田中は、校長の戒厳令下にでもあったのでしょうか。それとも校長は、PTAという独立した組織にまで独裁的な権限を有しているとでも言うのでしょうか。
                   PTAは、戦後の民主主義を育て、市民参加の揺り籠の役割を担ってきた、きわめて大切な組織です。市民自治・地方自治が重要になっている今、その活性化はきわめて重要な課題です。学校長の独断でPTAを解体する行為は、民主主義と市民自治・地方自治を否定する、まぎれもなく蛮行と言うべきものです。

                  長谷川 孝 (教育評論家:相模原市)

                  ※杉並だけでなく、各地域で取り組まなければいけない課題だと思っています。


                  category:PTA | by:sugiminacomments(0) | -

                  PTAアピール:賛同のお願い

                  2008.05.01 Thursday 16:21
                  0
                    みなさまへ

                    杉並区立和田中学が校長発表の形で、3月末PTAを廃止し、地域本部の「現役保護者部会」とするとしました。
                    この問題は、単に和田中だけの問題ではなく、今後杉並区内の学校、さらには全国に波及する危険もはらんでいます。

                    PTA会長経験者16名の呼びかけにより、以下のアピールが出されました。
                    (アピール文は、同ブログの4月24日付けをご参照ください。)

                    ご賛同いただける方は
                    杉並の教育を考えるみんなの会HPの
                    「問いあわせ」ページ 
                    から、「PTAアピール賛同」と明記し、送信していただくか、
                    直接 info@sugimina.com
                    にお送りください。

                    今後、このアピールと賛同人名簿をそえて、
                    杉並区教育委員会へ懇談を申し込む予定です。

                    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
                    アピールに賛同します
                    賛同人氏名 :
                    お住まいの市区町村:
                    肩書: ※任意です、○○PTA会員 杉並区民など。
                       
                    私も一言:※任意です

                    --------------------------------------
                    ★賛同締め切り:第1次 5月20日★

                    なお、近日中に「みんなの会」HPからアピール文と署名用紙をダウンロードできるようにします。

                    ご協力よろしくお願いします。
                    category:PTA | by:sugiminacomments(0) | -

                    PTA本来の役割を確認し、活性化をよびかけます

                    2008.04.24 Thursday 00:21
                    0
                      4月22日、杉並区の公立学校PTA会長経験書16名により、PTAの本来の役割を確認し、活性化を呼びかるアピールが発表されました。

                      今後、広く区民、保護者のみなさんの賛同を募集します。
                      賛同募集については、明日にでもUPします。
                      まずは、昨日記者会見で発表されたアピール文をUPします。


                      ■□■アピール■□■
                      □■PTA本来の役割を確認し、活性化をよびかけます■□


                       先頃、区立和田中学校校長(当時)の藤原和博氏がマスコミにむけて突如「和田中PTAを同校地域本部の一部門『現役保護者部会』とする。杉中P協(杉並区立中学校PTA協議会)からは脱退し、PTA会長はおかない」と、事実上のPTA廃止を発表しました。この発表は区内だけでなく全国のPTAに衝撃を与えると同時に、多くの疑問点も指摘されています。

                       そこで、私たちは、PTAの意義と役割についてあらためて考えたいと思います。

                      【杉並のPTAが果たしてきた役割】
                       杉並区立各小中学校PTA、および小・中PTA協議会は、どの子にも等しく十分な教育を保障することをめざして活動し、大きな役割を果たしてきました。過去には、高校増設、栄養士の全校配置などの成果をあげ、また、環境を守るための高速道路建設反対運動など学校内にとどまらない活動を繰り広げてきました。

                       こうした活動ができたのは、PTAが学校の補助組織ではなく、会員自らが学び「人格識見の向上を図る」(杉並区教育委員会『PTAハンドブック』)自主的な社会教育団体として、発言、行動してきたからです。

                       活動の中で会員自身も成長し、PTAからは、町会や商店会、あるいは消費者運動、福祉団体など市民運動の中心で活躍する多くの人材を輩出してきました。杉並区の各分野でPTA活動の経験が生きています。

                      【校長主導のPTA「改革」でいいのでしょうか?】 
                       今回の和田中の方針には見過ごせない重大ないくつかの問題があります。

                       具体的には、ヽ惺擦ら独立した組織であるPTAを、単なる学校の「お手伝い」組織に変え、発言の場をなくしてしまう ■丕圍舛鯤欷郤堊反イ鵬組することで、PTAのTである教員を排除し、PとTとの関係を分断する P協からの脱退で、PTAどうしの横の連携がなくなる という点です。これらは、どれも、PTA活動の根幹を揺るがす問題です。

                       そもそも、PTA廃止を校長が独断で決定したことは越権行為です。PTA総会の議決も経ずに、校長が一方的に発表したことは、PTAの民主的運営を根底から覆すものであり認められません。

                      【PTAのよりいっそうの活性化をよびかけます】
                       杉並区は現在、和田中地域本部をモデルとした「学校支援本部」を全区立小中学校に設置することを計画していますが、もし仮に、今後他校でも和田中に追随してPTAを支援本部のなかに組み込んでしまうなら、学校内での保護者と教員の自由で対等な発言の場はなくなり、学校は上からの一方通行となって、活力を失うでしょう。私たちはそれを恐れます。

                       現在PTAには「役員のなり手がない」などいろいろな問題があることも事実ですが、他方PTAに求められる役割はますます大きくなっています。

                       したがって、私たち区民は、区立小中学校PTAをもっと充実、発展させるべきであると考えますし、そのために努力したいと思います。

                       同時に、杉並区教育委員会に対しては、安易に「PTA廃止」論にのらず、自主的な社会教育活動としてのPTAを尊重し、いっそう支援すること、および、PTAについての区民の理解が深まるよう努めることを要望します。


                      2008年4月

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